2020年05月06日

新型コロナ感染症/リーダーの資質が問われるとき

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現在、世界を巻き込んだ新型コロナウイルス感染症拡大問題で世界が悲鳴を上げている。

感染源とされる中国は、厳しく責任を問われるだろう。

武漢市にあるのは、生物化学兵器の研究所だ。

おそらく多くの国で、生物化学兵器の研究は行われているだろう。

貧者の核兵器と言われるぐらい安価でいて強力だからだ。

今回の新型コロナで、それが完全に証明されたようなもの。


故意ではないにしろ、コウモリの体から取り出して研究していたのは間違いないのだから、

その管理が徹底されていなかったのだと想像できる。


世界中の人たちをこれほど不幸に陥れたこの新型コロナウイルス感染症の拡大の恐ろしさを実際に世界が体験して、

これがもし生物兵器だったらと、その恐ろしさをも知ることになったはずだ。

規模を考えたら、生物化学兵器は、原爆、水爆以上の脅威であることを体験して知ることとなった。



また、新型コロナで、各地方の自治体の首長の力量も浮き彫りになった。

東京都や大阪府、北海道は、次々と方針を打ち出し事項している。

また、それができずにいる知事もいる。

名前だけで無能だったことをさらけ出しているように見えてしまう。


また、批判するだけで対案を出さないでいる政党も、いかに無能であるかが良くわかる。

こんな時に、人を良く見ておきたい。

その人の本質がわかるから。

posted by 感謝の心 at 14:52| 新型コロナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月05日

退職代行は弁護士に任せて円満退社/悩みスッキリ

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【退職代行は弁護士に任せて円満退社/即日退職で悩みスッキリ!!】

今も昔も、職場のセクハラ、パワハラはなかなか根絶することができません。

友人の娘さんが、ある一流企業にお勤めなのですが、どうしても理不尽な命令をする上司に従えなくて、

出勤できなくなりました。

残業の強要や休日出勤なんて、日常茶飯事だそうです。

しかも、飲み会などでは、人の人格を傷つけるようなことも平気で口にしてしまう上司。


その話を聞いていて、先日の日通の事件みたいなことが、身近にもあるのか、と私自身ただごとではない想いでした。

その娘さんは、部屋にこもって、出てこられないほど心の傷を負っているというのです。

頭痛や吐き気どころではなく、精神的に堕ちるところまで堕ちてしまっているようです。


私としては、自分が直接出て行くこともできないので、

「まだまだやり直しができる年齢なのだから、さっさと見切りをつけて、次に進んだらどうだろうか?」

と、いうのが精一杯でした。


調べてみると、現在では、退職を代行してくれるサービスも数多くあるようです。

できれば法的な力のある弁護士さんがやってくれるのが一番安心だしと思って、さらに調べてみると、ありました。

弁護士さんが来れば、相手側だって安易なことも言えないし、できない。

慎重に扱ってくれるだろうと。

でも、退職行サービスは色々あるけれど、弁護士が運営しているところは、まだまだ少ないようです。


まずは、最初にここに相談してみてはどうだろうかということで、結局、下記を紹介してみました。


【汐留パートナーズ法律事務所 退職代行サービス】


その友人、相談だけでもしてみようと、言っていましたが・・・。









posted by 感謝の心 at 09:22| 退職代行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

在宅で郵送を利用した精子検査ってできるのか?

最近では、妊活する場合、男性も協力するのが当たり前の時代になりました。

とてもいいことだと思います。

それまでは、女性だけの問題のように思われてきた不妊。

子どもが生まれないのは、女にすべて責任がある、と決めつけられていた時代が長く続いていました


ところが、そんなイメージを払拭したのは、WHOの発表です。

不妊の原因の50%は、男性側にあるということなのです。


それならば、男性が妊活するとき、一体何から始めればよいのかと考えると、

すぐに思いつくのが、自分が子どもをつくるうえで、健康な体かどうかということ。

つまり精子検査ですよね。


でも、産婦人科に行くのは、男性にとって、どうしても恥ずかしさが先に立ってしまいます。

子どもを授かりたければ、そんなことは当然乗り越えなければいけないことなのだということぐらいは、

頭ではわかっていても、男性側にはやはりハードルが高いのは事実です。


男性側の恥ずかしさの源は、やはり病院で精子を採取する際の方法を想像してしまうからでしょう。

経験した方から聞いた話ですが、採取の際は、ひとり個室へ入ってアダルト系のビデオを見て、射精し、

それをあらかじめ渡されていた容器に入れて、検査室に提出するというらしいのですが、

看護師も医師も産婦人科の場合は、ほとんどが女性です。

その中での採取しての提出は、やはり恥ずかしさが先に立ってしまいますよね。


そこで、現在は在宅しながら、精子検査を受けられるというのです

すべての必要不可欠な検査項目を満たすことはできないにしろ、概略は把握できるようです。


妊活を具体的に進めていくうえで、そのきっかけになる検査だと思います。


参考サイト:ベビーライフ研究所の郵送精子検査/男性妊活の第一歩!











posted by 感謝の心 at 10:42| 生活便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする